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2016年にレビューしたゲームを振り返る&ベストタイトル紹介

2016年にレビューしたゲームを振り返る&ベストタイトル紹介

by kamia2016/12/30

 2016年の更新も、残すは毎年恒例のブログレビューだけになったので、今年1年で執筆したレビュー記事を一言感想付きでまとめてみました。

2016年 レビュー記事:35タイトル

 タイトル一言
Aマジックポーション・エクスプローラー 半自動で手軽に楽しめる探索RPG
Aオーディンスフィア レイヴスラシル 更に遊びやすくなった名作アクションリメイク
Aメビウスファイナルファンタジー スマホ向けとは思えないほどハイクオリティなRPG
Bグリムノーツ 童話の世界を旅するアクションRPG
A凍京NECRO アドベンチャーゲームとしての「1つの完成形」
A名探偵ピカチュウ ~新コンビ誕生~ ピカチュウと一緒に謎を解き明かすADV
C聖剣伝説 FF外伝 ストレス要因が多く残念さを感じたリメイク作品
Aいけにえと雪のセツナ 90年代テイストで描かれる最新RPG
C勇者死す。 移植リメイクの際に工夫が足りなかった作品
ALife Is Strange やり直せる人生に翻弄されてしまうアドベンチャー
Aロマンシング サガ(PS Vita) 20年以上経っても面白さは健在の名作リメイク
Cマギアコネクト 可愛らしいホーム画面以外が記憶に残る作品
BQuantum Break 時間を操るアクションは高評価。残念ローカライズ
Bロゼと黄昏の古城 独特の雰囲気を持った謎解きアクション
AISLAND 語り尽くせないほど壮大な物語を描いたADV
AEVE burst error R コマンド選択式が懐かしい往年のADVリメイク
Aスーパータイムフォース ULTRA 自分のリプレイと一緒に共闘する斬新なアクション
Aルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団 王道から異端まで様々な要素を詰め込んだDRPG
CCaligula -カリギュラ- 折角の要素を面白さにできていない残念な作品
A妖怪ウォッチ3 スシ プレイヤーを飽きさせない要素を盛り込んだ最新作
Cクロバラノワルキューレ
褒められるところが見当たらない中途半端な作品
A世界一長い5分間 王道RPGを一風変わったコンセプトで仕上げたRPG
A世界樹の迷宮V 挑みがいのある難易度と期待以上の作り込みに大満足のDRPG
B蒼き雷霆ガンヴォルト 爪 前作に比べて評価は落ちるものの魅力的なアクションは健在
Aペルソナ5 ストーリー・ゲーム性ともに高評価な良作RPG
B神獄塔 メアリスケルター安定の発売後パッチ配信で遊びやすさが向上したDRPG
Bサマーレッスン ゲームとしては底が浅いが、体験としては申し分ない意欲作
AGears of War 4海外版ながら万全のローカライズで満足のシリーズ最新作
Aソードアート・オンライン ホロウ・リアリゼーション進化を重ねるSAOオリジナルストーリー4作目
AWORLD OF FINAL FANTASY目新しさが満載ながらも遊びやすい新しいFF
Bプリンセスは金の亡者秀逸なコンセプトが目を引く作品。ボリューム不足が残念
BFINAL FANTASY XV粗は目立ったものの、新たな試みを詰め込んだFF最新作
A人食いの大鷲トリコ自然と感情移入してしまう魅力的作品
Aサガ スカーレット グレイス ローディング以外は申し分のない良作RPG

2016年ベストタイトル:世界樹の迷宮V

 同じアトラス作品である「ペルソナ5」と迷ったものの、ゲームスタートからクリアまで寝食を忘れてプレイした「世界樹の迷宮V」が今年一番楽しめた感じるタイトルでした。PCタイトルでは「凍京NECRO」、スマートフォンでは「メビウスFF」も思い出に強く残るタイトルです。

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kamia
ゲームを楽しむことでブログを書き、ブログのためにゲームをもっと楽しむサイクルで生きているライト(write)ゲーマーです。詳しく知りたい方は詳細ページへ。